
これは、ちょっと信じられないような本当の話です。
佐藤先生(ゼオライト博士)と兼子との会話です。
| 96歳の認知症の体験談「6ヶ月の入院がたった2日で!」 |
| 先生) いやいや兼子さん!信じられないような事がありました。 兼子) やーそれは、お聞きしたいですね。どういう事があったのですか? 先生) 私がよく知る大手Y会社のMさんと先日会ったんですが、 その方のお父さん96歳が認知症で入院している、ということだった。 それで、 私が「認知症だったら是非、“特許”ゼオライト水素還元サプリを飲ませてみてください。」 と伝えMさんは、“特許”ゼオライト水素還元サプリを持っていかれました。 兼子) へー96歳のお父さんですか、結構 高齢ですね。 入院って、どのくらいの期間入院されていたんですか? 先生) 入院してから6ヶ月くらい経っていたそうです。 Mさんは、東京に住んでいて、お父さんは実家のある広島にいるそうですが、Mさんは、病院に行き付添いの方に“特許”ゼオライト水素還元サプリを飲ませるように頼んで帰ったそうです。 兼子) ほー、で変化が起こってきた、ということですか? 先生) それがですね!お父さんが、付添いの方がいなかった時に“特許”ゼオライト水素還元サプリをものすごい大量に飲んでしまったそうです。 兼子) えーっ 大量ってどのくらいの量を飲んだんですか? 先生) いやいや、それが1日で90粒も飲んでしまったそうなんです! 兼子) えっ えっ? 90粒?って、1日で90粒も大量に飲んでしまったんですか? 先生) そうなんです。 兼子) 驚きですね。90粒ってサプリ1個の半分の量ですよね。 そんなに大量に飲んでどうなったんですか? 先生) 熱が少し高くなって、37.2度になったそうですが、大丈夫だったんですが。 それが、何と! 息子の名前も分からなかったお父さんが、飲んで2日目に息子の名前も孫の名前も何もかも、普通に戻ってしまったんだそうです!!! 兼子) 6ヶ月も認知症で入院していたのに!?? えーっ?たった2日で!?? 先生) そうなんですよ!私も驚きました。 兼子) では、もう認知症ではないですよねっ!退院できるじゃないですか? 先生) そうなんです。Mさんのお兄さんが、聞くには「もう親父は、退院したい!」といっているそうですよ! 兼子) やーそれは良かったですね。。。やっぱり水素の力は凄いですね。。。 もう未来の代替医療の王道ですね。。 それで先生っ!90粒も飲んで大丈夫なんですか? 先生) それは、大丈夫です。水を多く飲んでおけば大丈夫ですよ。。 まあ、「禍を転じて福となす」っていう感じですね。。。 兼子) まあ、驚! ・ 驚きしかないですね。。。 |
| 認知症改善の可能性について |
| 脳は、酸素消費量が体内の20%です。なので活性酸素の量も多く、 脳細胞へのダメージが体内で一番起こりやすい。 だから、脳は、活性酸素の攻撃を受けやすく老化しやすいところです。 それで、 認知症(ボケ)・脳梗塞・頭痛など脳内トラブルが起こりやすい場所です。 神経細胞が150億個以上集中している場所が大脳皮質になります。 この神経細胞が損傷していくと正常な伝達指令を送信することができなく なってしまい、さまざまな原因不明の症状も出ます。 ところが、 活性酸素の消去の抗酸化物質は簡単には脳へは届きません。 ポリフェノールやビタミン類も分子量が大きいので脳へは届かないのです。 それはどうしてか? 血液と脳のあいだには「血液脳関門」 と呼ばれる関所があって、血液中の物質を簡単には脳に通さないしくみになっています。 水素は何故、脳にいいのか? ↓ しかし、水素の場合、脳まで簡単に届くことができます。 だから水素は最も優れた抗酸化物質と言えます。 水素分子は、分子量が他の物質と比べて桁違いに小さいので簡単に血液脳関門を通過することができるので脳の老化の原因となる活性酸素を中和、 除去して脳を老化から守ってくれます。 それでは、水素の大きさは、どのくらい小さいか? ↓ 光の波長と同じサイズである! 光も水素も、100億分の1メートル以下である。 正確には、135億分の1メートルが、水素の大きさ。 宇宙で一番小さいのが、「水素」です。 細胞1個の大きさは、10ミクロンです。 水素の大きさは、細胞の15万分の1の大きさです。 病院では、その脳神経細胞の150億個、全てを調べることは、数が多すぎて、複雑怪奇なので、できません。 そして、 薬で人間の体を調整できるほど、単純なものではないのです。 薬は、体を治せません。 だから、 水素を活用して、細胞修復能力をアップさせることは、 画期的であり、未来の先端医療の領域になります。 |








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