「ゼオセブン」を開発・販売することになった原点のお話

こんにちは。
水素サプリ研究専門店
ゼオセブン開発者のカネゴンです。

今日は、私が医学博士監修の持続型 水素サプリ「ゼオセブン」を開発・販売することになった原点のお話をさせてください。

今から18年前、私の父が80歳を迎えた頃のことです。
父は自己免疫疾患により脳に炎症を起こし、炎症数値は正常値の約100倍という、非常に深刻な状態でした。

医師から処方された薬は確かに治療のためのものでしたが、副作用も強く、父の血管はもろくなり、腕を軽くつかんだだけで指の形に内出血が残るほどでした。

当時の私は、製薬会社が開発した高額サプリメントを、重篤な患者さんに説明し、飲んでいただく仕事をしていました。
また、薬科大学で薬剤師講師による講義も受けており、医療や栄養に関する多くの情報を持っていたつもりでした。

しかし――
「脳細胞そのものに可能性を持てる情報」だけは、どうしても見つからなかったのです。

私は、父を救うために人脈を頼り、考えうるすべての可能性を探し続けました。
その結果、出会ったのが、ゼオライト研究の第一人者であり、免疫ミネラルを発明した佐藤一男医学博士でした。

博士の免疫ミネラルは、脳細胞にも可能性がある。
そう確信した私は、寝たきりになっていた父の胃ろうに、医師の協力のもと免疫ミネラルを入れてもらいました。

すると数日後――
父の炎症数値が、急速に下がり始めたのです。

残念ながら、父の命を救うことはできませんでした。
それでも私は、この佐藤一男博士との出会いを、父が命をかけて私に託してくれた使命だと感じました。

「同じように苦しむ人を、ひとりでも減らしたい」
その想いから、医学博士監修のもと、**持続型水素サプリ『ゼオセブン』**の開発を始め、今日まで18年間、続けてきました。

ゼオセブンには、父との時間、後悔、感謝、そして使命がすべて込められています。
このメルマガでは、これからもゼオセブンのこと、健康のこと、そして私自身の経験を、正直にお伝えしていきます。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

カネゴン
ゼオセブン開発者

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